ご褒美旅行も終わってしまって年内の楽しい予定のストックがなくなってしまった…!

初めて2Daysして初めてシーに行って初めてハロウィンシーズンに行った初めて尽くしの今回!頑張ったから楽しいしたのしいからまた頑張れる。そういや遊んでる時にトスアップした案件が上手くいったって報告を上司と先輩と別の先輩がそれぞれで知らせてくれて、いい人たちだなぁってしみじみ。うれしさ倍増!

 

 

投信の方はゴールが見えてきたけど、保険がもう、どうしてこんなに売れないの?ってくらい出来ない。…って泣き言こぼしても数値は減らない。「保険の営業出来ないやつクソダサい」って顔見るたびに詰めてくれる課長。字ズラだけ見ると怖いが、その裏言葉でずっと目をかけてくれてるからちゃんと数字で返さないとなぁ。もう私の窓にくる客はもれなく、前の交差点でちょっとだけ交通事故にあいかけてほしい。怪我しない程度に命の危険を身をもって体感して保険の大事さに気づいて欲しいくらい。笑     病気はダメ、ひっかかるから。笑

 

 

 

パーソナルの方は大きな大会があって、担当してくれてるトレーナー氏の別のゲストさんが出てらしたんだけど、今回も厳しかったみたい。

インスタを情報収集に使うようになって、同じ店舗の方やそれ以外の店舗の方の食事メニューやトレーニングの動画すごく参考になる。そうやってみてると本当にみんな個々にベストで頑張ってる人がほとんどで、1位と2位の差は何なんだろうってなるくらい。

点数化されて結果が出てるわけだけど⚪︎と×で付けられるものではない分、難しいなぁ。

 

自分の中での「ベストを尽くした」って気持ちが一番大事だとは言っても、それと他者からの「ベストだ」って評価が一致しないとやっぱり自己肯定に繋がらないことの方が多い。

この大会だけじゃなくて、数値化しにくいものを数値化した中で順位をつけるってときは特に。

 

私の仕事の大半は金額ってな何より明確な数値で評価されるものだから、モヤモヤは少ないかもな。ベスト尽くしても数字が出てなけりゃベスト尽くしても無駄って切り捨ててくれるから。

それよりも、週末のまさに数値化しにくいものを数値化して評価される試験!

面倒すぎてベスト云々の話ではない。

大会に出た方の他にも、身近なところでいうとトレーナー氏自身も何かの大会が迫っているらしく。もうそれこそすごい人ばっかりでみんなスゴイでいいのでは!?と思うけど、それじゃダメよな。ものすごく頑張ってる人にトレーニングしてもらってるので、私も仕事もトレーニング頑張らねばなぁ。

ああそれにしても面倒くさい来週の試験…!でもやらねばなぁ…。

内的なベストと外的な評価が一致するように…!

前にぼやいていたダラダラする時間も取れて気持ちを持ち直した今日この頃。

 

 

今年は例年以上に楽しすぎる、好きすぎる、と終始感じていたw-inds.さんの夏ツアーも終わってしまった。私の夏もこれにて完結って感じ。

毎年毎年今がいちばんを更新してくれるんだけど、今年は特にそう思った。何より生バンドでのアレンジがよくて…!大阪城ホールが千秋楽だった頃以来の千秋楽に、東京まで行ってきた。さみしくて、もっと観たくて、もっと聴きたくて、泣いてしまうくらい。まだこんなに10代の頃の様なトキメキを持ち合わせてた自分に驚きだ。笑

 

9月ー!

一年で一番好きなのに集中してないとあっという間に去って行く秋が始まった〜!晴れてりゃもうなんでもうれしい季節!鼻先の空気にツンとしたものが混じればもうそこまで冬が来てるから敏感にならないとな。

ピクニック絶対してやる。なんなら七輪で秋刀魚も焼きたい。

 

食欲の秋だけど、いもとかぼちゃを禁止されてるもんで、今年の秋のスイーツは目で楽しむだけで終わるな。笑 まぁいつ食べたって秋スイーツはだいたいあのほろほろした味って想像つくよね。う〜んほうじ茶ラテとかも美味しい季節だなぁ。 いつも甘いもの食べる時は片手に味噌汁が欲しい人間だけど、一年で一番秋が甘いもの食べたいかもしれない。

いいタイミングでチートか何かで食べる機会があったら嬉しいけどまぁ無いだろうな。笑

 

 

ってな感じで今年の秋はスポーツの秋がメインになるかな?自分でやるのもそうだけど、ラグビーも観に行かないとね!

パーソナルも何となく自分ですることも含めて慣れて来て、筋トレ日だけじゃなく有酸素日を自主トレで作らないとモヤモヤする様になってきたからちょっと成長?かな。

 

 

レーニング中に直したいところは、途中で止まってしまうところ。その休憩がなければもっと追い込んで効かせられるのに…!

トレーナー氏はかなり追い込んでくれる方らしいんだけど(この人しか知らないから比べようがない)、何回かに一回は「あと2回はいけるしいきたい…!けどカウントされるともう気力が持たない…!」ってことがあって。だけどじゃあ実際プラス2回出来るのかどうか自分でも分からないし、そこはトレーナー氏の見極めの方が断然的確なんだろうな。

気持ちが勝っても身体が付いていかない状態。普段は身体は大丈夫でも苦手な種目は特に気持ちが先に折れることが多いから気持ちが勝てるだけマシなんだけど。

 

糖質もカロリーコントロールに切り替えてから、バナナも食べるしヨーグルトドリンクも飲むので便秘知らずになった!

とても喜ばしいけど、大半の人は不溶性×食物繊維で便秘に勝って来てると思うとこの糖質緩和が甘えなんだろうなぁってちょっと情けなくもなる。次の1週間で元の低糖質に変えてみて本当にまた便秘なるか試してみようかな?と思いつつも実際なると凹むし逆にお腹はガスが溜まって凹まないしでツラくて怖い…。

 

 

「しんどいって言ってもやめないから本当に無理な時は吐きそうって言って」

私を恐怖に陥れたトレーナー氏の第一回めのセッションの第一声。全然トラウマで忘れられないわ。笑  もちろん様子を見ながらしてくれるしそこまで体調崩した状態でトレーニングしたことないからまだ「吐きそう」コールは出さずに済んでる。

だけど最近「しんどくない?」「しんどい時はしんどいって言ってね」ってよく言われる。

単なる会話だとは思うんだけど、しんどそうに見えるのかな?だとしたら嫌だなぁ。セルフマネジメントを命題にしてるのに甘やかされる方向になっちゃ意味がない。「汗すごい」「痛い!」程度でしか自分を把握出来てないもんで、他人に評価を求めがちなのも直さねばな。

 

 

視覚的な目標も決まったし、すごい人を見習っても矢印は自分だ。

「頑張ってるけど楽しそう」これが秋の目標だな!

二八は暇なはずなのに、気分が忙しなくとにかく疲れの溜まった八月が終わった!

とくに最終週はもう月曜日から「今週長い」「働きたくない」「布団と離れたくない」が脳内無限ループ。

 

 

最近は組合活動なんかもちょこちょこし始めて、それに伴う休日に休日じゃない感じが凄まじくて、ちょっとキャパオーバー。

もともと休みはスイッチオフ型で「何もしない誰にも会わない自分のためだけのダラダラしたいことだけする日」が必ず必要な人間だから、予定が詰まって忙しいっていうよりこの「無駄な時間」を取れなくてフラスト状態。

当初は大好きな先輩が一人で頑張ってるのを頭数ぐらいで助けられるなら〜みたいなすっっっごい軽い気持ちで参加してみたけど、しんどいわ。何もしてなくてもしんどい。頑張るけども、休みはやっぱり自分都合に使いたいのが本音だな。

そういう意味では私ほんとに誰かと生活したりできるんだろうか、って時たま不安になるなぁ。自分の時間大切すぎる問題。

 

 

でもって9月に入ってやっと!やっと何も予定のない1日が出来た!もうセッション50分なんて可愛いもんや。これはやりたい事のうちに入るしね。

昼寝したり掃除したりネコ洗ったり、ダラダラ好きに時間使えて幸せだった!

本当は自主トレの為にジム寄って帰った方が良いって分かってるけど今日は何もしない!を選択して正解だった。すごい気分がラクだもの。

 

 

 

早いものでトレーニングも2ヶ月になる。

数値測定で大台切って、トレーナーがとても嬉しそう。あまりに反応が薄い自分に「内心は嬉しくない??」って聞いてくれるんだけど「うん、たぶん」くらいしか答えられない。

本当に、あぁそうなんだ〜って感じで。

実感がない、っつっても確実に体重は減ってるからベルトがゆるくなったりきつかったスーツが大きくなったり、ってな体感はあるんだけど。

「減ったやった〜!!」ってのはないなぁ。

 

 

それはゴールを具体的にイメージ出来てないからかもしれないんだけど、一番の原因はこの2ヶ月の意識なのかも。

私は「痩せるぞ!」より「このメニュー続けられるのかな?」「これで出来てるのかな?」って不安の方がでかくて、でも2ヶ月自主トレも含めて何となく流れができて何とかついていけて、数値も出てるから「間違ってなかったんだな」みたいな確認と安心感の方がでかいのかな?

 

 

ダイエットって今まで本当にした事ないし、今も太ってることの嫌悪感が他の方よりずいぶん低いと思うので、体重の増減の喜怒哀楽は無いんだよなぁ。(自分が嫌いで認められないのはこの太っている体のせいだ!とか思った事ない。)思うのは「体って正直だな」ってことくらいで。

 

この2ヶ月いつも体重は測って次のセッションまでにこれくらいにしておこう、じゃあ便秘しないように、じゃあ運動しようか、とかその程度の意識しかなかったんだよな。セッションの時にトレーナーが褒めてくれたらこのペースで合ってたのか。とか落ちが悪くて原因が睡眠不足と水分不足なら、なるほどなぁ、次の改善点だ、とか。

 

増減の喜怒哀楽をトレーナーに任せてた。

でもそろそろこれも自分で担わないととは思うので、月5キロ弱をベースにしてみようかな。

この数字にこだわる様に、食事と運動と睡眠を調整出来たらいいな。いや、せねば、か。

 

 

お金の管理と体の管理、

これが私の二大目標でどちらも連動してると思う。今は体の管理のためにお金が大幅に管理できてない状況だけど、30までの2年半でお金も元に戻る様にしていく。

多分一生に一回くらい、私とは縁のない言葉でしかなかった「ストイック」にならないといけなくて、それが今なんだろうな。

 

 

「自己管理の出来る人間になる」

これがボディメイクしたい一番の理由だわ。

今つらつらと書いてて、すごくあぁそうだった!って気づいた。笑

自分で決めたことを妥協せずにやり遂げる人になりたい。その為に一番苦手な事で一番しんどい事をしておこう、耐性を作っておこう、自信をつけておこうって思ったんだ。

あぁすっごいスッキリした!

日記書いててよかった。笑

休みがあると思った日の休みが無くなった時のショックたるや。しかもその用事の為だけに出勤したのにその予定が無くなった時のモチベーションの下りようったら!

 

仕事は面白いのとこんなことやってられるかってのと出来ない自分に嫌気がさすのとをぐるぐるしながら過ぎて行く。

 

時間外の職場の活動なんかもあって、おまけにトレーニングついでに自主トレもし始めたもんだから大大大好きでどうしても必要な「ダラダラぼーっとする時間」が取れない!作れない!

予定がオーバーワーク気味になると放棄か逃避に走りたくなるから、適度に時間作りたいなぁ。

 

 

でもやっぱり空きがあると習慣づけのためにちょっとでもジム行くかってなっちゃう。まだまだ新鮮な気持ちでしんどいもの!

早く仕事関係の資格の勉強も料理の作り置きもいつもより丁寧な掃除もしたい。あぁ1日48時間(仕事の前後に12時間ずつプラスされて)あればなぁ。

 

 

今日のセッションではトレーナー氏がジム用のメニューを組んでくれてありがたいの極みなんだけど、これ自分でするのかぁ。これで限界までするのかぁ。。。出来るかなって不安ばかり。いつも1時間で軽い無酸素→有酸素の組み合わせでいたけど、トレーナーお手製メニューだけで1時間終わりそう。

 

 

う〜んとりあえずメニューの内容をネットで検索かけるところからだな。笑い

普段は絶対文句言わないマンなんだけど、どうしてもどうしても前回の筋肉痛が取れず、スクワット1回すらまともに出来ず…。

始まるなりトレーナー氏に前回との前屈の差(後ろが張ってお辞儀すら出来ない)を訴えてみたところ、足トレなしデーになった!

 


ストイック鬼トレーナーとずっと思ってたけど、「そんなひどいことはしない」と。鬼だけど!鬼じゃなかった!!「まぁしゃあないね」言いながらアップからスクワットさせられると本気で思ってたから痛みで泣く覚悟してたもの。笑

(前夜半べそなりながらあの手この手でウォーキングしてみたりして、痛みを逃そうともしてた)

 

 

でも唯一頑張れてる方な足が無いとなると、苦手どころの上半身デーなわけで…🤢🤢🤢💦

比較的フォームを褒めてもらってる背中の種目も重くなると肩が上がりやすくてフォーム崩れやすいなぁ。。あと左右の力の入り具合の差を何とかしたい問題。

 


折に触れて思うけど、パーソナルトレーナーってどこまでもマンツーなパーソナルで、相性ってとても大事だなぁと思う。

だって医者でない限り、成人男性に月のものの話とか便秘がどうとか話さないよ。ふつうに「生理明日くらいかな?」って確認される事に(それが仕事でも)違和感なく受け応え出来るのってやっぱり信頼が無いと無理だ。

 

 

私はメンタル面のサポートってそこまで必要な方だとは思ってないし(何も考えてないからかもだけど)、面白く楽しくトレーニングしたいとは微塵も思わないなぁ。怒鳴りまくりとか威圧的なのはやっぱり嫌だけど、「個人に合わせる」が「優しくする」と混同するのはもっと嫌だ。

楽しい時間に越したことはないけど、どうあがいてもトレーニングはしんどいし楽しくない!笑  

レーニングはしないといけないからするに過ぎなくて、優しくする=甘やかすのは自分で何とでも出来るから、トレーナーには限界+1歩くらいのシビアな目でいてもらいたい。そういうサポートをきっと私は望んでるなろうなぁ。

指導のベースはトレーナー自身に確固としたものがあるだろうけど、後は個々に合わせてメンタルやらメニューやら様々に対応していくんだからやっぱりすごいと思う。(自分が講師やってたとき、個別指導が如何に苦手だったか。)

 

 

 

担当してくれている方は「とてもストイック」「がっつりさせてくる」って他の人から聞かされる事が多々あるんだけど、それをしてもらえるととても豆腐メンタルにはありがたい。

何か決定的な出来事があって以来、って訳ではないけど、このトレーナー氏のことは信頼してるし言われたことをきっちりやって、次回に備えて少しでも出来ること増やす下積みを空きでするしかないなぁと言う感じだな!

たまたまの縁だけど、トレーナー氏に見放されんようにステップアップせねば、だ。

 

 

二十代も後半な今日この頃に、2日も続けて職場で泣いてしまうとは誰が思っただろうか。

初めて職場で泣いてしまった。

動物番組や純愛超スペクタクルみたいなドラマなんかじゃなかったらいつぶりだ!?ってな涙。NAMIDA。

 

全然失敗もしてないし、なんなら上出来な結果だったし、誰かにいじめられたとかでもなんでもなく。ただちょっと自分のコップが小さくて溢れた。感じ。

 

 

今の職場、特に今年の職場はすごい面白いの。仕事したいって欲がますます強くなる現場。

今個人に求められてる数字と、自分に求められてる役割は何となく掴んでる。だけど、現状でどの担務も浅い事しか出来ない分、本当にこれ私がやる役なのか?

って焦りと不安があったの、ずーっと。

 

 

業務知識も満足に無いし、営業数値もそんなに良くない。あっちもこっちもってしてるうちにどんどん取り残される妄想に落ちる。

 

 

…でもそんな時にあのDr.KことKREVAパイセンが万人に向けた説教ソングがどんぴしゃりすぎて、要は己の出来の悪さに自己嫌悪って感じ。

「どうして私は満足に仕事も出来ないんだろうな?」

 

 

救いだったのは、意外と見てくれてる人が多いってこと。「誰も私なんか気にしてない」なんてヒロイン意見じゃなくて、こんな私のことでも目をかけてくれてるんかいな!こいつは驚いた!みたいな。

 

それは「どこいっても何しても絶対に守ったる」って言ってくれる上司だったり、「初めての後輩だ」って言っていつも目をかけてくれるちっちゃくてでっかい先輩だったり。

 

あるべき値と現状の力不足との差に悶々としているところへ、一人の上司の素気無い言葉。

全然そんな意図はないんだろうけど、タイミングが悪すぎて、もっと仕事頑張りたいって気持ちを蔑ろにされた気分になってコップが溢れた。

 

これ位の事で泣いてしまったのがもう恥ずかしくて情けなくてびっくりなんだけど、抱えきれない時に助けてくれる人がいるっていう安心感にも触れれたので、泣いてよかったのかも。

 

もう二度と職場で泣かないけども!

 

自分の為にも仕事できる様になりたいし、助けられてばっかりの人に何かこの半年で返せる事をみつけたいなぁ。

 

「6月6日に雨ざーざー降ってきて」

 

って絵描き歌があったけど、まさにそんな感じの雨の降りかたで今年も梅雨入り開幕宣言したそうな。

 

通勤通学に自転車使う人なら分かってくれると思うけど、傘さしてても膝上って濡れるね?

なんで?傘の意味…?ってなるくらい濡れるね?これが帰りならまだいいんだけど出勤の時でそっからまた電車も乗らないといけないとなるとほんっっっっに!

どうして!私のひざは!こんなにも!濡れているの!!?

 

そんな感じで濡れるのと低気圧で耳がやられる上に気分もじゃっかん斜め下矢印気味な6月。

 

今は新しい取組みが仕事でもプライベートでも始まって、始めようとして、楽しみと少し不安の高揚感。